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ブログカテゴリ:口コミ


北九州アルモニーサンク劇場
店長日記 · 2020/02/18
2020年1月に行われた辻井伸行さんのコンサートに行ってきました。 会場は北九州ソレイユホール(旧厚生年金会館)です。

お客様のこと · 2020/02/09
40代のお客様の声です。 「リセッタに来た日は、夜すぐに眠れるんですが、どうしてなんですかね。」 「いつもすぐに眠れないんですが、子供と一緒にすぐに眠ることができるんです。」 ということでした。 個人差あると思うのですが、リラクゼーションサロンに来られるようなお客様は交感神経支配が強く、リラックスしたい!と思った時に副交感神経スイッチがうまく作動してくれないような状態かと思います。またご自分ではそのことに気づいていないため、お酒を飲んでみたり、薬に頼ってみたりする方もいます。 ではなぜ施術を受けると眠れるのか? それは「きもちがいい」(あ~、力を抜いていいんだ)(眠ってもいいんだ)と、副交感神経のスイッチが機能することを脳と神経との伝達がスムーズにいくようになるからだと思います。 もちろん、肉体的な疲労(乳酸)を除くことでの効果もあるとは思いますが、一番大きいのは「きもちがいい」という感覚だと思います。お客様各人の「きもちいい」が体本来のバランス感覚を刺激してバランス調整をするのだろうと思います。 リラクゼーションは心身のリフレッシュ。 多くのこと

青空あみんでの食事
スタッフのこと · 2020/01/10
小倉南区市丸にある「青空あみん」さん、テーブル個室もありました。 犬のハウス?もあったので、もしかしたら室内犬は同伴OKなのかもしれません。 蕎麦屋さんですが、うどんも一品料理もあって、夜も営業されてる?ようです。 北九州市小倉南区市丸442 093-777-5965 11:00-15:00  18:00-23:30

小銭袋
店長日記 · 2019/12/30
本年も無事営業を終えそうです。 今年はなんといっても平成から令和に変わりましたね。 皆様にとってはどんな一年だったでしょうか。 リセッタは9周年を迎え、私の中でも目標としていた10周年へ向け歩み始めました。 こんなにも日々ワクワクとしてい続けられるものなのかと、自分でも感心しますが、本当に楽しく過ごしています。 先日、等に引退していてもおかしくない年齢のお客様が仕事を続けることの理由に挙げたのが「ずっとえばっていたいから(笑)」と冗談半分に教えてくれました。 来店時にいつも「体がきつい」というので、「仕事のペースを落としてはどうですか?」と聞いても「あなたもペースは落とせるの?」という具合ですし、「ゆっくりしたいけど、辞めたいと思わない」「静かにしたいのに、賑やかな所を選んでしまう」そういって、お正月は京都へ行かれるそうです。だからまだ元気なんです。ただそんな生活を楽しむ為には、リセッタでの心身のリセットは生活に欠かせないものだと言ってくださいます。 こういうお言葉にさらにやる気を出して、来年はさらに素敵なお店にしたいと思います! 本年もありがとうご

杜の舟
店長日記 · 2019/12/15
工房 杜の舟 福岡県飯塚市勢田119-12 ☎09496-2-6799 金土日のみ営業 友人福澤さん(小倉北区鍼灸サロンLiving)と、娘っ子を連れて飯塚にある木工工房に行ってきました。飯塚というと遠いイメージですが、高速を直方インターで降りる経路で、徳力リセッタから約40分で着きます。 今回の目的はカワイイ娘っ子にグラム売りの小物を自由に選ばせてあげたいというもの。 あーだこーだと1時間ほど悩み、可愛らしい町ができました。 後半に素敵な塔があったので、ラプンツェルみたいと勧めたら本人も気に入って大喜びしていたのですが、福澤ママから「塔めちゃ重たいやん!」(グラム売りなので…)恨み節も言われましたが、楽しく過ごせて大満足で帰りました。 私は友人へのプレゼントも購入しました。木材は全て無垢で着色していないので、子供が舐めたりしても大丈夫。また誤って誤飲しないように呑み込めないサイズになっていたり、絶妙なんです。 私は平日予約をして特別に開けてもらいましたが、基本的には金土日が営業日です。 ドライブがてらいかがでしょう。

折り紙もみじ
お客様のこと · 2019/11/06
「頭が痛くて、目が開かない」という小倉南区守恒からお越しの女性のお客様。 これまでに何度かご来店されたことがあります。 お客様のお声 〇頭が痛くて、目が開かない(瞼が重い感じ) 〇肩がガチガチ(旦那様の力量では満足できない、しかも弱い(笑)) 〇冷え性で寝つきが悪い 〇子供のスケジュールで忙しく自分の時間がない 〇昔からやや貧血気味...

お客様のこと · 2019/09/25
30代の男性、柔道整復師であり鍼灸師、スポーツトレーナーであり、指導者。 なんとも勉強熱心な人です。 さて、そんな彼の施術をするのは初めてだと気付いたのは、体を触った時。 彼 「右の臀部が違和感あって、腰の調子が悪いです。」 私 「そうですか、何もできませんよ(笑)ここは癒しサロンですから」 彼 「笑」 自分よりも専門的な勉強や経験をしている彼に、私ができることはいつも通りの普通の事。 何かスペシャルなことがあるわけではありません。 その日の夜、彼から連絡がありました。 彼 「だいぶ症状が楽になってます、本当にヤバイと思っていたから助かりました!」「なんという治療法なんですか?」 私 「治療法はありません。ただ気になるところをあれこれやってみて、良くなればいいなぁと思いながらやりましたけど」 彼 「何か治療をしてくれているのだと思っていました(笑)」「そして、なんなら教えてもらおうかと思っていたのですが」 同じく「他人の体に触る」という仕事をする中で、彼ら柔道整復師として働くには結果が求められます。その結果というのは「主訴が改