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お客様のこと

折り紙もみじ
お客様のこと · 2019/11/06
「頭が痛くて、目が開かない」という小倉南区守恒からお越しの女性のお客様。 これまでに何度かご来店されたことがあります。 お客様のお声 〇頭が痛くて、目が開かない(瞼が重い感じ) 〇肩がガチガチ(旦那様の力量では満足できない、しかも弱い(笑)) 〇冷え性で寝つきが悪い 〇子供のスケジュールで忙しく自分の時間がない 〇昔からやや貧血気味...

お客様のこと · 2019/10/19
ベテラン施術家の男性です。リセッタができてから通ってくれています。 いつも120分のコースで、内容はお任せです。 私(タガシラ)の手技を気に入ってくれていて、今日も「進化してる!」と褒めちぎってくださいました(笑) 「その微妙な感じ、どうやってやると?」「どう組み立てよると?」「なんでそうしようと思うと?」「スクールせんと?」 素人さん相手の単発スクールは要請があればさせていただくのですが、生業にしたいという方には躊躇しています。そんなに優しい世界ではないし、努力してどうにかなるものでもないので、どのタイミングで卒業とするのかなど私の中の消化できない課題があるからです。 しかしこの男性のように、私の手技を気に入ってくれて是非やりたいということであれば、やるのもいいのかな・・・と話しているところです。

お客様のこと · 2019/09/25
30代の男性、柔道整復師であり鍼灸師、スポーツトレーナーであり、指導者。 なんとも勉強熱心な人です。 さて、そんな彼の施術をするのは初めてだと気付いたのは、体を触った時。 彼 「右の臀部が違和感あって、腰の調子が悪いです。」 私 「そうですか、何もできませんよ(笑)ここは癒しサロンですから」 彼 「笑」 自分よりも専門的な勉強や経験をしている彼に、私ができることはいつも通りの普通の事。 何かスペシャルなことがあるわけではありません。 その日の夜、彼から連絡がありました。 彼 「だいぶ症状が楽になってます、本当にヤバイと思っていたから助かりました!」「なんという治療法なんですか?」 私 「治療法はありません。ただ気になるところをあれこれやってみて、良くなればいいなぁと思いながらやりましたけど」 彼 「何か治療をしてくれているのだと思っていました(笑)」「そして、なんなら教えてもらおうかと思っていたのですが」 同じく「他人の体に触る」という仕事をする中で、彼ら柔道整復師として働くには結果が求められます。その結果というのは「主訴が改